人種差別をする奴は、自分の頭の悪さを自ら証明しているのである。

2014/08/05

 
人を馬鹿にすることで自分が優位に立とうとするのは、頭の悪い奴のよくやることだ。

チェブ夫

人種差別は、その最たるものなのである。

 

人を馬鹿にすることで自分が優位に立とうとするのは、頭の悪い奴のよくやることで、自分の力で上にあがることができないから、人を下げることにより、相対的に自分が上に出ようとするわけである。ぼくはそういう奴に出会ったら、「あ、こいつは頭が悪い奴だ」と用心し、近付かないようにするのだが、人種差別はその最たるものだろう。

人を人種を理由に馬鹿にするのは、馬鹿にするその本人が、「日本人である」という以外、何の取り柄もないことを意味するわけで、本人の頭の悪さをこれほどハッキリ証明するものはない。

だから人種差別をする奴に出会ったら、「バーカ」とひとこと言ってやればいいだけの話なのだ。

 

と、きのうツイッターでつぶやいて、何となくもうちょっと書くことがある気がしたからブログを書き始めたのだけれど、あまりに明々白々な話なため、やはりこれで終わってしまった。

以上です。

 

「短かすぎるよ。」

チェブ夫

ほんとだな。

 

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