「029 その他魚料理」 一覧

アサリと春キャベツの蒸し物

夢の大きさでは負けないのである。(アサリと春キャベツの蒸し物)

  昼は立ちのみ「庶民」で昼酒し、夜は「アサリと春キャベツの蒸し物」を ...

イイダコ煮付け

人間は昼酒をするのが正しいのである。(イイダコの煮付け)

2014/03/14   -029 その他魚料理

  喫茶店「PiPi」では店主にそそのかされ、昼のビールを2本のみ、夜 ...

ハタハタ煮付け

料理は酒を飲みながらするに限るのである。(ハタハタ煮付け、ハマグリ吸物、身しじみショウガ煮)

2014/03/04   -029 その他魚料理

  昨日はひな祭りだったから、男のぼくは関係ないが、ハタハタの煮付けに ...

子持ちカレイ煮付け、わかめとホタルイカ酢みそ

昼酒は体にいいのである。(子持ちカレイ煮付け、わかめとホタルイカ酢みそ)

2014/03/01   -029 その他魚料理

  引っ越しのダンボールが片付き、昨日は久しぶりに家で酒をのんだ。 飲 ...

生節と豆腐の煮物

酒は意味がまったくないのがいいのである。(生節と豆腐の煮物)

2014/02/25   -029 その他魚料理

  昨日はとろろ昆布のうどんで昼酒をし、生節と豆腐の煮物で晩酌をした。 ...

アサリ酒蒸し

アサリ酒蒸し、鯛あら汁のにゅうめん

2014/02/21   -029 その他魚料理

  昨日は鯛あら汁のにゅうめんで昼酒、 それにアサリ酒蒸しで晩酌をした ...

北野天満宮 梅

カマスゴは春を知らせる魚なのである。

  昨日はラーメンを食べてから梅を見て、夜はカマスゴで晩酌した。 カマ ...

生節と豆腐の煮物 菜の花添え

男は浮気したほうがいいのである。(生節と豆腐の煮物)

2014/02/06   -029 その他魚料理

  昨日は「春の予感メニュー」として、生節と豆腐の煮物に菜の花を添え、 ...

生節と豆腐の炊き合わせ

「肉とニンニク」が禁止されたことの影響は大きいと思うのである。(生節と豆腐の煮物)

2014/01/22   -029 その他魚料理

  昨日は「春の食べもの」である「生節」が出はじめていたから、それを豆 ...

金目鯛の煮付け

食べるのは「愛」の一つの形なのである。(金目鯛あら煮付け)

2014/01/15   -029 その他魚料理

  きのうは魚屋で金目鯛のあらが出ていたから素早く買い、ゴボウといっし ...

おせち料理

和食は自分で作れば安いのである。(芋棒、真鱈の子とフキの煮物)

2014/01/02   -029 その他魚料理

  正月は、おせち料理をいくつか自分で作って食べた。 食べながら、「和 ...

正月料理の準備を始めているのである

正月料理の準備を始めているのである。

2013/12/31   -029 その他魚料理

  一昨日、いつも買い物をしている商店街で、正月料理の買い出しをしてき ...

昨日の晩酌

個人商店で買い物すると献立が決まりやすいのである。(ハタハタ鍋)

  昨日は魚屋の女将さんにすすめられ、ハタハタの鍋にした。 個人商店で ...

紅鮭の粕汁

紅鮭の粕汁は「塩気をうすくする」のがポイントなのである。

2013/11/30   -029 その他魚料理

昨日はいつもお世話になっている八百屋に酒粕が出ていたから、これで紅鮭の粕汁をつく ...

昨日の晩飯 カレイ煮付け

幸せは、自分で生み出すものなのである。(カレイ煮付け)

2013/11/01   -029 その他魚料理

昨日は先日食べそこねた、カレイの煮付けを晩メシにした。 煮付けを作りながらしみじ ...

にしんとナスの炊合せ

京都流にていねいに料理を作ると、そこにはドラマがあったのである。(にしんとナスの炊合せ)

2013/10/12   -029 その他魚料理

にしんとナスの炊合せを、京都流にていねいに作ってみた。 するとそこには、「ドラマ ...

ハマチの煮付け

醤油味には無限の世界があるのである。(ハマチ煮付け)

2013/10/05   -029 その他魚料理

醤油味には、無限の世界があるのである。 「煮付け」は、この無限の世界を最大限に活 ...

昨日の晩酌 ツナとオクラの和風パスタ

買い物へは行かず、あり物で和風パスタを作ったのである。(ツナの和風パスタ)

2013/09/16   -029 その他魚料理

昨日は台風が近づいてきて雨も降っていたし、冷蔵庫の整理も兼ねて、買い物へは行かな ...

スピナーズでブログの話が盛り上がり、夜中の12時からアサリごはんを作ったのである。

昨日は晩酌前にちょっと一杯と思って四条大宮のバー「スピナーズ」へ行ったら、思わず ...