チェブ夫商店

チェブ夫商店

おすすめの商品を紹介するページです。
 

◆新着

フライパン

フライパンは、料理するには欠かせない調理アイテムの一つです。一人暮らしで自炊する際、フライパンをどのように選んだらいいかについてまとめました。

 

チェブ夫

料理本は、それこそ山のように出ています。でも意外に、自分の好みに合うものを見つけるのは難しいもの……。

そこでここでは、「チェブ夫流」の料理本おすすめランキングを紹介します。チェブ夫の超独断で選んだものなので、このブログを「おもしろい」と思える人なら、おもしろく読めるはずだと思います。

 

◆鶴橋・豊田商店のキムチとチャンジャ

豊田商店は、鶴橋キムチ店のトップブランドの一つ。
⇒ キムチお取り寄せなら大阪・鶴橋「豊田商店」(おっさんひとり飯)

 

キムチは価格が100グラム100円と、スーパーで売っているキムチと変わらないレベルながら、味は濃厚で断然うまい。ピリッとした程よい辛みとともに、うまみと甘みが強く利いているタイプ。

 

一番人気は「チャンジャ」だそうで、これがまたプリプリで、めちゃくちゃうまい。

⇒ キムチお取り寄せなら大阪・鶴橋「豊田商店」(おっさんひとり飯)

 

◆日本酒

京都でいえば月桂冠。やや甘めの王道の味。
⇒ 王道の味。会津の銘酒「花春」純米

 

スッキリとした飲み口なのだが、東北らしい太さがある。
⇒ 飲み過ぎがちな危ない酒。【榮川・純米酒】

 

◆調理器具・調味料など

中華的料理・調味料セット

中華的料理を作るための調味料セットを用意しました。「中華的料理」は、中華料理とはちょっとちがうのだ。

⇒ ないものは揃えよう!【中華的料理・調味料セット】

 

自炊を始めるのにとりあえず必要と思われる調理器具・調味料。
⇒ 自炊するのに最低限必要な調理器具・調味料を上げてみたのである。

 

◆料理本

海を渡った故郷の味

日本で暮らす、世界15の国・地域から逃れてきた難民が、帰りたくても帰れない、故郷の味を再現するレシピ本。故郷への強い想いにあふれる良本で、実用性も高いと思う。

⇒ 難民の故郷への想いにあふれたレシピ本。【海を渡った故郷の味】

 

おかずのクッキング

土井善晴の「すこし洋風・すこし和風」は、洋風料理でありながら、それを和風にアレンジしたもの。レシピの半数以上にニンニクが使われていて、参考になる。
⇒ 参考になる。【おかずのクッキング 土井善晴のすこし洋風・すこし和風】

 

向田邦子の手料理

脚本家・向田邦子が遺したレシピを妹さんがまとめたもの。掲載された料理を作っていくうちに、きっと向田邦子が好きになる。
⇒ 向田邦子のことを好きになる本。【向田邦子の手料理】

 

大好きな炒めもの

この本は、家庭で中華料理を作ろうと思う人には、とてもおすすめだと思う。
⇒ 家庭料理としての中華。【ウー・ウェン/大好きな炒めもの】

 

檀流クッキング

檀一雄『檀流クッキング』は、数ある料理本のなかでも「頂点に位置する」といえると思う。読んで、そして作ってみることで、料理が好きに、そして上手くなる。
⇒ 料理本の頂点に位置する本。【檀一雄・檀流クッキング】

 

古き好き日本の風情を感じさせる料理を掲載。とくに「小鍋だて」のやり方が参考になる。
⇒ 〔料理本紹介〕池波正太郎『そうざい料理帖』

 

料理の「考え方」を学ぶのに役に立つ。
⇒ 〔料理本紹介〕玉村豊男『料理の四面体』

 

料理エッセイの名作。
⇒ [料理本紹介]池波正太郎『食卓の情景』

 

これも名作だと思いますよ!
⇒ 『おっさんひとり飯』新装版がいよいよ発売されました!

 

◆ANTIFA書籍

ひきがね

先週渋谷で個展をひらいた報道写真家・島崎ろでぃーさんの写真と、ラッパー・ECDさんの文章による、路上で行われている抵抗運動の記録集。
⇒ 運動に参加したことがない人にこそ読んで欲しい。【ひきがね 島崎ろでぃー×ECD】

 

⇒ 【レビュー】『民主主義ってなんだ?』高橋源一郎×SEALDs

 

⇒ 【書籍紹介】「在日特権」の虚構(野間易通)

 

⇒ 神原元『ヘイト・スピーチに抗する人びと』

 

⇒ 『 #鶴橋安寧 アンチ・ヘイト・クロニクル』(李信恵)を読んでますます在日の人たちが好きになったのである








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2016/07/25